#01. 09/23(金)

■1. ガイダンス
・blogのURL
・教員、TA・SA紹介
・テーマ、手法
・評価、注意事項など
・スケジュール
・提出物
・敷地の説明

■2. 昨年度までの優秀作品紹介

■3. 敷地制作グループ分け
・模型・図面作成経験者をリーダーとする
・約5人/チーム

■4. 次回(09/30(金))の授業内容と持ち物

■5. 敷地見学
・ご近所の方に迷惑にならないようにくれぐれも注意すること!


■2. 昨年度までの優秀作品紹介
○親建築3つリサーチ(今年度は「2つ」)
<2013年度>
http://000lab.com/download/130419_designingspace.pdf
<2014年度>
http://000lab.com/download/140424_basic_design_studio.pdf

○最終プレゼン
<2013年度>
-最優秀賞-
・横尾 周さん:PDFBLOG
-ゲストクリティーク賞-
・梅澤 佑太さん:PDFBLOG
・入矢 佳紀さん:PDF1PDF2BLOG
・大長 将之さん:PDF1PDF2BLOG
・後藤 優実さん:PDFBLOG
<2014年度>
-最優秀賞-
・小嶋 一耀さん:PDFBLOG
-ゲストクリティーク賞-
・鈴木 貴晴さん:BLOG
・平本 真理さん:BLOG1/BLOG2
・藤木 舞さん:BLOG
・吉田 宗弘さん:BLOG
<2015年度>


■4. 次回(09/30(金))の授業内容と持ち物
製図講義と即日図面トレースを行います。
1. 親建築1を選定し、平面図をスキャンし、縮尺を1/100にして出力してくること。
・メディアで『ja住宅建築』などをリサーチ
・敷地に入る大きさの親建築を選定すること
・住宅でなくてもいいが、住宅を推奨する
・模型を作成できる程度の図面がある親建築を選定すること
・平面図をスキャンし、縮尺を1/100にして出力してくること

親建築の作品名や作者名がわかっている場合は下記のWEBで検索すると便利。
建築雑誌インデックス

2. 以下の作図/模型作成道具を購入し持参してくること。
(参考画像:http://sd2015.000lab.com/?p=53)

・シャープペンシル(製図用0.5mm)
・消しゴム(練り消し可)
・トレーシングペーパー(A3サイズ)
・三角定規(製図用300mm)
・カッター(カッター刃が30度刃のもの(45度刃は不可))
・金尺(300mm)
・スチのり
・ドラフティングテープ
・カッターマット(A3サイズ)
・1mmスチレンボード(A4サイズ)2枚
・三角スケール

※SFCに近い立地の模型道具/道具購入先
・慶應SFC生協 ※セット販売あり。
・東急ハンズ横浜店(http://yokohama.tokyu-hands.co.jp/)
・東急ハンズ町田店(http://machida.tokyu-hands.co.jp/
・世界堂ルミネ藤沢店(http://www.sekaido.co.jp/shop_fujisawa.html
・レモン画翠http://www.lemon.co.jp/

など